第17章-21

Tetsuyo Sano

それでユダヤ教の司祭たちが「13日間」削除して改革した1年が365.25日の「ユダヤ人の古い太陽暦」は12月25日が冬至になりました。
12月25日(日)が冬至になりました。そして、26日(月)、27日(火)、28日(水)、29日(木)、30日(金)、31日(土)、西暦8年1月1日(日)になりました。
西暦8年1月1日が日曜日なのでローマ皇帝アウグストゥスは12月25日の日曜日が冬至になることに妥協したのです。