第13章-10
THE POEM OF THE MAN~GODの第116章、116.Jesus Speaks to Nicodemus, at Night, at Gethsemane.私は前から後へ順番に翻訳するので文章の繋がりはあまりよくありません。
「愛する独り子を信じる者たちは裁かれないでしょう。彼は既に救われています。なぜならば、息子は彼の好意を御父に話して言うでしょう。『彼はわたしを愛しました。』しかし、聖なる行為を行っても役に立たないでしょう。もし、その人が信じないならば。彼は既に裁かれています。なぜならば、彼は神の御独り子の名前を信じませんでした。わたしの名前は何ですか?ニコデモ。」
「イエズス。」
「いいえ。救い主です。わたしは救いです。わたしを信じない者は彼の救いを放棄して(拒んで)永遠の正義によって裁かれるでしょう。」(神の御子を信じない者への厳しい判決です。)
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。